北京の優雅な午後

2003.11.06 Thursday 22:55
ogawat


昨日の学会に引き続き、11月6日午前は止庵氏と仕事の話の続きをします。本当に仕事として形になるかどうかはまだ確定的ではないのですが、恐らく私の名前もクレジットされた形で本が出そうです。止庵氏の自宅近くのレストランでSARSの当時は周辺のレストランがほとんど閉鎖になったこと、唯一スーパーが一つだけ開いていて、連日缶詰ばかり食べていたこと等々という話を聞くと、いかにSARSが過酷な試練であったかを実感しました。

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[Serene Bach 2.21R]